本日(6月25日)から、本校では期末考査が始まりました。
期末考査の日程は以下のとおりです。
<1日目 6月25日(木)>
2年次生
① 地理総合
② 英語総合・生物・物理
③ 数学B・国語探究α
3年次生
① 論理国語
② 数学C・政経
<2日目 6月26日(金)>
2年次生
① 英語コミュニケーションⅡ
② 数学Ⅱβ
③ 古典探究
3年次生
① 国語探究β・物理・生物・歴史総合探究・生活の科学
② 文学国語・数学Ⅲ・数学Ⅱ・化学探究
<3日目 6月29日(月)>
2年次生
① 論理国語
② 保健
③ 地学基礎・物理基礎
3年次生
① 英語コミュニケーションⅢ
② 英語探究・化学
<4日目 6月30日(火)>
2年次生
① 歴史総合
② 数学Ⅱα
3年次生
① 英語理解・情報実習・生物探究
② 数学探究・数学Ⅲ・フードデザイン
<5日目 7月1日(水)>
2年次生
① 論理・表現Ⅱ
② 倫理・化学・保育基礎
3年次生
① 日本史探究・地理探究・世界史探究
② 古典探究
熊毛南高校
2026年6月25日木曜日
2026年6月23日火曜日
ホミー
図書委員の活動として、図書室のマスコットキャラクター「ホミー」を3年前に制作しました。
「ホミー」は図書室に住む、本が好きな妖精です。熊毛南高校をイメージした熊をモチーフに、妖精らしい羽と触角が付いています。
図書室を身近で魅力的な場所にし、利用を促進することや、閉校後も「ホミー」を通して、熊毛南高等学校や図書室のことを思い出してほしいという願いが込められています。
現在、生徒が制作した大きな「ホミー」のぬいぐるみが熊毛南高等学校の玄関で来校者をお出迎えしています。
「ホミー」は図書室に住む、本が好きな妖精です。熊毛南高校をイメージした熊をモチーフに、妖精らしい羽と触角が付いています。
図書室を身近で魅力的な場所にし、利用を促進することや、閉校後も「ホミー」を通して、熊毛南高等学校や図書室のことを思い出してほしいという願いが込められています。
現在、生徒が制作した大きな「ホミー」のぬいぐるみが熊毛南高等学校の玄関で来校者をお出迎えしています。
2026年6月11日木曜日
大学見学会(6月10日)
2年次生が山口県立大学と周南公立大学を訪問し、大学見学を行いました。山口県立大学では、看護学部の模擬授業や図書館等の施設見学、周南公立大学ではそれぞれ生徒の希望する学部の見学をさせていただき、大学生の話を伺うことができました。本来、1年次12月に実施予定でしたが、学年閉鎖のため実施できず、延期になっていた学校行事です。バス一台で、午前中は山口県立大学、昼食は山口県立大学の学生食堂を利用させていただき、午後から周南公立大学を見学させていただきました。
卒業後の進路について考えるきっかけになる一日となりました。
卒業後の進路について考えるきっかけになる一日となりました。
2026年6月8日月曜日
体育祭(6月5日)
6月5日(金)、体育祭が行われました。この体育祭は、「生徒が主体的に参加できる体育祭を実施したい」という生徒からの要望が実現したものです。例年、学年対抗での体育大会を行ってきましたが、体育祭は今年度、初めての開催となりました。年次やクラスの垣根を越えて、「緑・水色・桃」3つの隊に分かれて、それぞれの団結力を発揮しました。いままでにはない新しい形式での実施となり、種目や日程など、体育祭実行委員を中心に昨年度から一から準備を進めてきました。当日は、前日の雨の影響で残念ながら体育館での実施となりましたが、限られた環境の中でベストを尽くして、みんなで協力して一つのものを創り上げる素晴らしさを体現できた、充実した体育祭になりました。
2026年6月4日木曜日
教育実習生講話
本校では熊毛南高等学校で行う最後の教育実習を行っています。
6月3日(水)7限、GHPの授業の後、教頭先生がインタビューを行う形式で教育実習生にお話を伺いました。
教育実習生は本校の卒業生でもあり、高校時代を振り返って後輩でもある生徒達にアドバイスを送ってくれました。
☆☆☆教育実習生からのアドバイス☆☆☆
進路については2年生の後半に決めた。英語は得意でスクランブルを何回も解いた。自分はぎりぎりにならないとやらないタイプだったけど、テスト勉強や受験勉強は早めに取り組んでおくべき。熊毛南高校は何でも全力で取り組める環境がある。先生方もやさしいので、悩むことがあったら相談するといい。高校時代を振り返って、高校時代に戻りたいと思う。高校生活に全力で取り組んでほしい。
6月3日(水)7限、GHPの授業の後、教頭先生がインタビューを行う形式で教育実習生にお話を伺いました。
教育実習生は本校の卒業生でもあり、高校時代を振り返って後輩でもある生徒達にアドバイスを送ってくれました。
☆☆☆教育実習生からのアドバイス☆☆☆
進路については2年生の後半に決めた。英語は得意でスクランブルを何回も解いた。自分はぎりぎりにならないとやらないタイプだったけど、テスト勉強や受験勉強は早めに取り組んでおくべき。熊毛南高校は何でも全力で取り組める環境がある。先生方もやさしいので、悩むことがあったら相談するといい。高校時代を振り返って、高校時代に戻りたいと思う。高校生活に全力で取り組んでほしい。
2026年6月3日水曜日
GHP(グローイング・ハート・プロジェクト)の授業
6月3日(水)7限、「SOSの出し方」と題して、本校のSC(スクールカウンセラー)による、講演を行いました。
SCからは、次のアドバイスがありました。
① 自分に合ったストレスの対処法をもっておく。
② 心の危機に直面した時、信頼できる人に悩みを相談することも対処法の一つ。
自分の悩みを話すことは勇気がいるけど、相談すると前に進むエネルギーがもらえる。言葉にして伝えることが大切。心の傷も手当てをすると治る。
何かつらいことがあった時、今日の講演でもあったように、一人で抱え込まず、友達に「ちょっと聞いて」の一言や、先生や周囲の大人に「ちょっと聞いてもらいたいことがあるんですけど」の一言、伝えてください。支えてくれる人は必ずいます!!
SCからは、次のアドバイスがありました。
① 自分に合ったストレスの対処法をもっておく。
② 心の危機に直面した時、信頼できる人に悩みを相談することも対処法の一つ。
自分の悩みを話すことは勇気がいるけど、相談すると前に進むエネルギーがもらえる。言葉にして伝えることが大切。心の傷も手当てをすると治る。
何かつらいことがあった時、今日の講演でもあったように、一人で抱え込まず、友達に「ちょっと聞いて」の一言や、先生や周囲の大人に「ちょっと聞いてもらいたいことがあるんですけど」の一言、伝えてください。支えてくれる人は必ずいます!!
登録:
投稿 (Atom)














