3月10日(火)、生徒には事前予告をせず、校内に不審者が入ってきたときの対応を確認する訓練を行いました。
いつも通り掃除をしていると、不審者が校内に入ってきたことを知らせる放送が入りました。生徒は、掃除する手をとめて静かに放送を聞き、指示に従って落ち着いて体育館に移動していました。
校長先生からは、2011年3月11日に起きた東日本大震災の話もされながら、「命の大切さ」について生徒に伝えていました。
熊毛南高校
2026年3月11日水曜日
3年次担任による進路講話
3月9日(月)、今年度3年次の担任だった先生方が、1,2年次生に向けて希望進路実現のために必要なことを、この1年間の進路指導を振り返りながらお話しされました。
年内入試の傾向が全国的に大きくなっていることや、受験勉強を早く始めることが進路選択の充実につながることなどの具体的な説明を聞き、生徒は気持ちを引き締めているようでした。
来年度、よいスタートがきれるように、春休み中に自分の進路についてしっかりと考えてほしいと思います。
年内入試の傾向が全国的に大きくなっていることや、受験勉強を早く始めることが進路選択の充実につながることなどの具体的な説明を聞き、生徒は気持ちを引き締めているようでした。
来年度、よいスタートがきれるように、春休み中に自分の進路についてしっかりと考えてほしいと思います。
小論文ガイダンス
3月9日(月)、磨 清香(とぎ さやか)先生を講師として、オンラインで第一学習社の小論文ガイダンスを行いました。
講義の中では、まず、小論文と作文の違いについての説明を受け、その上で小論文の構成方法や出題パターン、出題形式別の解き方など、実例を基に具体的に分かりやすくご指導いただきました。
本日の学びを、小論文作成はもちろんのこと、普段のさまざまな表現活動に生かしてほしいと思います。
講義の中では、まず、小論文と作文の違いについての説明を受け、その上で小論文の構成方法や出題パターン、出題形式別の解き方など、実例を基に具体的に分かりやすくご指導いただきました。
本日の学びを、小論文作成はもちろんのこと、普段のさまざまな表現活動に生かしてほしいと思います。
2026年3月3日火曜日
卒業生最後のホームルーム
卒業式後、思い出いっぱいの教室で、最後のホームルームを行いました。
ホームルーム後も、多くの卒業生が友達との別れを惜しんでいました。
「まだ熊南生でいたい」「卒業したくない」…そんな声が聞こえてくるようでした。
新たなスタートラインに立った皆さん、これからの新たな場所で、自分らしく、自分の人生を切り拓いていってください!心から応援しています。
【3-1】
【3-2】
【3-3】
ホームルーム後も、多くの卒業生が友達との別れを惜しんでいました。
「まだ熊南生でいたい」「卒業したくない」…そんな声が聞こえてくるようでした。
新たなスタートラインに立った皆さん、これからの新たな場所で、自分らしく、自分の人生を切り拓いていってください!心から応援しています。
【3-1】
【3-2】
【3-3】
卒業式①
3月1日(日)、澄み渡る快晴の青空が広がり、温かな春風を感じる佳き日、78名の卒業生が熊毛南高等学校を巣立っていきました。
3年間の熊南での思い出は、これからの人生のいろんな場面で、皆さんを支えてくれることでしょう。今後の皆さんの御活躍を心から願っています。ご卒業おめでとう!
【体育館2階でスタンバイする吹奏楽部員】
【御来賓の皆様(左から、県議会議員国本卓也様、同窓会長藤本毅様 PTA会長河村陽子様】
【卒業生入場】
【担任による呼名】
【卒業証書授与】
【校長式辞・来賓祝辞】
3年間の熊南での思い出は、これからの人生のいろんな場面で、皆さんを支えてくれることでしょう。今後の皆さんの御活躍を心から願っています。ご卒業おめでとう!
【体育館2階でスタンバイする吹奏楽部員】
【御来賓の皆様(左から、県議会議員国本卓也様、同窓会長藤本毅様 PTA会長河村陽子様】
【卒業生入場】
【担任による呼名】
【卒業証書授与】
【校長式辞・来賓祝辞】
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